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学生ホール

京都府立医科大学看護学科の地下には、学生の皆さんが自由に利用できる学生ホールがあります。
このスペースは、学業や課外活動に集中した後にリラックスしたり、友人と交流したりするための場として設けられています。

主な特徴

01

広々とした空間

ゆったりとしたレイアウトで、座席も十分に確保されており、グループでの利用にも最適です。

02

多目的エリア

勉強に集中できるテーブルエリア、気軽におしゃべりを楽しめるソファーエリアなど、多様な用途に対応しています。

03

Wi-Fi完備

無料のWi-Fiが利用可能で、オンライン学習やリサーチにも便利です。

04

自動販売機・軽食コーナー

飲み物や軽食を購入できる設備があり、短い休憩時間にも気軽にリフレッシュできます。

05

電源コンセント完備

ノートパソコンやスマートフォンの充電が可能な電源も多数設置されています。

学生ホールは、学業の合間に心を癒し、仲間との交流を深めるための場です。
この空間を活用して、看護学科での充実した学生生活をさらに楽しんでください。

コンピューター室

京都府立医科大学看護学科のコンピュータ室は、学生の学業をサポートするための最新設備が整っています。
すべてのコンピュータには学術利用に適したソフトウェアが導入され、電子カルテのトレーニングや研究活動に役立てられます。
Wi-Fi環境も完備されており、個人デバイスの利用も可能です。

大講義室

大講義室は、約100名以上が収容可能な広々とした空間で、主に全学年対象の授業や特別講義、セミナーが行われます。
最新の音響・映像設備が導入されており、講義の録画やオンライン授業への対応も可能です。

実習室

様々な実習室があり、リアルな患者ケアの場面を再現した現場で実践的なスキルを磨きます。
少人数制で指導が行われるため、個別サポートが充実しています。

基礎実習室

ベッドや車椅子、救急医療用の器具など、看護技術の基礎を学ぶための設備が充実しています。

成人実習室

シミュレーターを用いて急性期から慢性期までの成人の看護技術を学びます。

小児実習室

子ども、乳児のケアを学びます。
モデル人形を用いた沐浴や、輸血ポンプの練習、実際に子どもに対してどのようなケアを行うのかを学びます。

家庭看護実習室

在宅ケアを中心とした実践的な学びを提供します。
家庭環境を模した設備を備えており、実際の訪問看護や高齢者支援に役立つ知識とスキルを修得する場所として活用されています。

助産実習室

分娩モデルや新生児ケア用の教材が揃い、妊娠から出産、育児支援までの幅広い学びを支える環境が整備されています。

豊富なシミュレーター

ナイチンゲール像

校内に設置されたナイチンゲール像は、看護の精神を象徴する存在です。
学生たちに看護の使命や人間愛を思い出させるシンボルとして親しまれており、入学式や卒業式などの特別な場でも大切にされています。