外国語科目

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本学看護学科の外国語科目の概要

科目名 開講時期・単位(授業回数) 概要
英語ⅠA

開講時期・単位(授業回数)

1年前期
1単位(15回)必修

概要

2名の教員で担当し、原則4クラス(22名前後)に分かれて授業する。日常英会話のみならず、病院等で患者との会話で必要な用語や表現を習得する。

1年前期
1単位(15回)必修
2名の教員で担当し、原則4クラス(22名前後)に分かれて授業する。日常英会話のみならず、病院等で患者との会話で必要な用語や表現を習得する。
英語ⅠB

開講時期・単位(授業回数)

1年後期
1単位(15回)必修

概要

2名の教員で担当し、原則4クラス(22名前後)に分かれて授業する。異文化コミュニケーションを学ぶ。

1年後期
1単位(15回)必修
2名の教員で担当し、原則4クラス(22名前後)に分かれて授業する。異文化コミュニケーションを学ぶ。
英語ⅡA

開講時期・単位(授業回数)

2年前期
1単位(15回)選択

概要

1年生での学びを発展させる。医療のみならず、幅広い場面で役立つ英語表現を「聞く」「話す」ことに焦点を合わせて学ぶ。

2年前期
1単位(15回)選択
1年生での学びを発展させる。医療のみならず、幅広い場面で役立つ英語表現を「聞く」「話す」ことに焦点を合わせて学ぶ。
英語ⅡB

開講時期・単位(授業回数)

2年後期
1単位(15回)選択

概要

前期に続いて幅広い場面で役立つ英語表現を「聞く」「話す」ことに焦点を合わせて学ぶ。

2年後期
1単位(15回)選択
前期に続いて幅広い場面で役立つ英語表現を「聞く」「話す」ことに焦点を合わせて学ぶ。
英会話Ⅰ

開講時期・単位(授業回数)

2年前期
1単位(15回)選択

概要

外国人教師によるクラス。医療における会話を焦点に、看護師として必要な英会話の基本について学ぶ。

2年前期
1単位(15回)選択
外国人教師によるクラス。医療における会話を焦点に、看護師として必要な英会話の基本について学ぶ。
英会話Ⅱ

開講時期・単位(授業回数)

2年後期
1単位(15回)選択

概要

外国人教師によるクラス。会話と発音を中心に学ぶ。医療における会話も踏み、広く英会話について学ぶ。

2年後期
1単位(15回)選択
外国人教師によるクラス。会話と発音を中心に学ぶ。医療における会話も踏み、広く英会話について学ぶ。
ドイツ語Ⅰ

開講時期・単位(授業回数)

1年前期
1単位(15回)選択

概要

基本的なドイツ語の語彙や文法、一部会話について学ぶ。

1年前期
1単位(15回)選択
基本的なドイツ語の語彙や文法、一部会話について学ぶ。
ドイツ語Ⅱ

開講時期・単位(授業回数)

1年後期
1単位(15回)選択

概要

ドイツ語1に引き続いて基本的なドイツ語の語彙や文法、一部会話について学ぶ。

1年後期
1単位(15回)選択
ドイツ語1に引き続いて基本的なドイツ語の語彙や文法、一部会話について学ぶ。
中国語Ⅰ

開講時期・単位(授業回数)

1年前期
1単位(15回)選択

概要

中国語の基本を、中国の歴史を踏まえて理解する。

1年前期
1単位(15回)選択
中国語の基本を、中国の歴史を踏まえて理解する。
中国語Ⅱ

開講時期・単位(授業回数)

1年後期
1単位(15回)選択

概要

前期から発展し、中国語で話せることを目標とする。

1年後期
1単位(15回)選択
前期から発展し、中国語で話せることを目標とする。
国際情勢の理解

開講時期・単位(授業回数)

2年後期
2単位(15回)選択

概要

世界情勢について理解し、様々な活動に参加するうえでの基礎的知識を得る。

2年後期
2単位(15回)選択
世界情勢について理解し、様々な活動に参加するうえでの基礎的知識を得る。

国際看護英語

4年後期:選択

担当教員と学生の声

担当教員の声

仕事で、研究で、または留学先で、英語を使って活躍するために自分の意見を明確に言うための発言力を身につけます。履修者は年度によってばらつきがありますので、その時の人数や学生のニーズに合わせて、ディベートをしたりプレゼンテーションをしたり、留学希望の学生には医療英語と会話を中心に行ったり、大学院進学希望者がいる場合には、論文を読んだりします。
基本的には、テーマを与えてそれについてお互い話をするという会話中心でのクラスです。「看護師」という職業は、自分の話をするばかりでなく、相手の話をきく、理解しようとするということが大切ですので、英語での会話の時も必ず、発表した人に対して何らかの質問をするということを取り入れています。
また、臨床で患者さんに看護を行う場面で、学生同士、何をしないといけないかを相談しあいながら、患者さんのニーズを都度確認し、英語で適切に対応する方法なども演習として行っています。

履修学生の声 Kさん

患者さんに採血をする看護場面での医療英語を学んだり、医療に関する人種問題についてのドキュメンタリーなど、医療に関する映像を観たり、国際的な視点で医療について考えることが出来ました。また、海外のアニメーションを観る機会が設けられ、LGBTQや性教育など日本のアニメーションでは扱われないようなトピックが、海外の子ども向けのアニメーションで扱われており、日本との教育の仕方の違いも学ぶことが出来ました。国際的な視野を広げたい学生にはぴったりの授業だと思います。英語が話せなくても、優しい先生が会話を振ってくれるので、少しでも興味のある方はぜひおすすめしたい講義です。